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  • 2019.07.31

    ALBUM『 IGNITE 』通常盤収録「 We are KAT-TUN 」試聴アナザーバージョンUP!

  • 2019.07.29

    《「IGNITE」 発売企画》ストリーミングWEBムービー『 We are KAT-TUNもっと楽しみ方講座 』配信決定

  • 2019.07.19

    ALBUM『IGNITE』収録「DANGER」・「GO AHEAD」 MVのメンバーコメントがジャニーズネットにて公開中!!

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DISCOGRAPHY

初回限定盤①

CD+DVD / JACA-5796~5797 / ¥3,300+税

・スペシャル・パッケージ仕様
・52P歌詞フォト・ブックレット

TRACKS LIST

初回限定盤①

CD+DVD / JACA-5796~5797 / ¥3,300+税

CD
  • 01 GO AHEAD

    Lyrics: KOMU
    Rap Lyrics: Tatsuya Ueda
    Music: Tomohiro Akiura
    Arrangement: CHOKKAKU

    • LISTEN

    • COMMENT

      メンバーの上田竜也が主演をつとめ、シンドラ「節約ロック」の主題歌に起用された楽曲。
      KAT-TUNらしさが際立つ疾走感全開の王道ロックナンバーとなっている。
      “立ち止まることなく、明日に向かって強く進め!”というストレートな応援メッセージがリスナーへと力強く響き渡る楽曲ではないだろうか。
      上田自ら作詞を手掛けた力強さ溢れるRap部分にも注目だ。
  • 02 Fly like a ROCKET

    Lyrics: TEEDA (BACK-ON)
    Music: MiNE, Atsushi Shimada,
    Albin Nordqvist
    Arrangement: Taku Yoshioka

    • LISTEN

    • COMMENT

      ギラギラと切れ味のあるシンセを叩きつけ疾走する、KAT-TUN流パーティーアンセム。
      うねるビートとエレクトロサウンドが交錯する音像は、ラウドネスとキャッチーを絶妙なバランスで両立させた圧巻のクオリティ。
      窮屈な理性の鎖を壊してハイになる欲求をエモーショナルにまき散らす3人のボーカルワークも圧巻で、タイトル通り、リスナーのテンションをロケットの如くぶち上げ臨戦態勢へと駆り立てる、まさにライブ仕様の楽曲。
  • 03 甘い渇き

    Lyrics & Music: Yuhki Kurihara
    Arrangement: Teppei Shimizu

    • LISTEN

    • COMMENT

      バンドサウンドとピアノが官能的な世界観を演出する中、相手を強く想うあまりに暴走する愛を歌う、今作で最も妖艶な存在感を放つ楽曲。
      衝動的に迫りながら歪んだ欲求をぶつける様はサディスティックでありながらもスタイリッシュで、その音楽性はKAT-TUNの得意とするところだろう。
      ギラついたサウンドすらも服従させるほど刺激的に歌い上げる彼らの歌声にも注目。3人に誘われるまま甘い罠へと堕ちていくのも、一興ではないだろうか。
  • 04 ハロハロ

    Lyrics: Ami
    Music & Arrangement: Josef Melin

    • LISTEN

    • COMMENT

      この楽曲を聴いた途端に、自分の住んでいる日常を忘れ別の世界に連れていかれたかのような高揚した気分が心の奥底から湧き出してくる。あなたへと響くこの旋律を忘れることはきっとないだろう。
      特徴のある刺激的なメロディーラインが脳内にループし、体が勝手に動き出し思わず踊りだしたくなる感覚を是非味わって欲しい。
  • 05 A MUSEUM

    Lyrics: Atsushi Shimada
    Music: Jimmy Claeson, Kota Sahara
    Arrangement: Kota Sahara,
    Yasutaka Mizushima

    • LISTEN

    • COMMENT

      全編を通して優美に鳴り響くストリングスの上に散りばめられたエレクトロサウンドとピアノが、夜空に輝く星の様にキラキラと踊る抒情的じょじょうてきミディアムチューン。
      柔らかな優しい温度感をもって歌われるのは、愛する人と過ごす、何てことない様で、実は掛け替えのない日常への想いを込めた特別なメッセージ。
      心躍る明日へと3人が手を引いてくれる、そんな気持ちになるような魔法をリスナーにかける、どこまでも美しい珠玉の1曲だ。
  • 06 百花繚乱(TATSUYA UEDA)

    Lyrics & Music: Reiji Yamamoto
    Arrangement: Kushitamine

    • LISTEN

    • COMMENT

      常にギア全開で、一息つく間も与えない疾走感溢れるメロディーに力強いワードが散りばめられたこの楽曲は、全身で上田らしさを体感することができる。
      AメロからBメロへ徐々に熱を帯び、サビへ到達する頃には全ての勢いが集約され、インパクトと中毒性を放ち、頭の中で無限ループしてしまう。
      ライブでの演出にも期待できる1曲となっている。
  • 07 アブストラクト(YUICHI NAKAMARU)

    Lyrics: Yuichi Nakamaru, BUBBLES
    Music: Scott Kingston, BUBBLES,
    Wang Kengwoo
    Arrangement: Wang Kengwoo

    • LISTEN

    • COMMENT

      虚無感と哀しさを交えたメロディーラインの背景に切ないメッセージが描かれている中丸雄一ソロ楽曲。
      歌詞からは流星のように宇宙の果てへと瞬く間に過ぎ去っていく君へのやり場のない想いが感じられる。
      しかしながら、その裏にある真実は“まだ君に触れていたい、まだ君と一緒にいたい”という大切な人に向けられている隠れた愛惜あいせきかもしれない。
  • 08 CAN'T CRY(KAZUYA KAMENASHI)

    Lyrics & Music: CHIAKI SATO
    Arrangement: Yu Suto
    Strings Arrangement: Yasumasa Sato

    • LISTEN

    • COMMENT

      亀梨和也のうっとりとした美しい色気が五感のすべてから聴く人へ伝わるソロ楽曲。
      幾つもの長い長い夜を越えても僕のものにならない、触れることのできないあなたへのもどかしさが詞に表現されている。
      憂いを帯びる穏やかさと抑揚のある旋律を併せ持ったメロディーラインが魅力的であり、そこにひっそりと隠されているのは、愛おしいあなたへ向けられた情熱的な愛念。
  • 09 僕らなら!

    Lyrics & Music: Makoto Miyazaki
    Arrangement: Kazuki Satou(SCRAMBLES)

    • LISTEN

    • COMMENT

      “根拠なんかなくても ただ走るんだ”というフレーズに象徴されるあなたに向けられた真っ直ぐで一点の曇りすらない歌詞からは、嫌なことをすべて忘れて困難も飛び越えられる勇敢なサウンドが響き渡る。
      KAT-TUNがあなたに贈るこの応援ソングを聴けば、くじけそうな日々の雑踏を抜け出し、きっと目に映る地平線の向こうまで突き進むことができるのではないだろうか。
  • 10 Diamond Sky

    Lyrics: Jovette Rivera, Maiko Kawabe Rivera
    Music: Tommy Clint, Kenichi Sakamuro
    Arrangement: Kenichi Sakamuro

    • LISTEN

    • COMMENT

      ヘビメタ調のサウンドに3人の歌声が絡まりあうことで、失速することなくイントロからラストまで駆け抜ける。
      楽曲そのものの芯の強さと勢いが、KAT-TUNの魅力を最大限に引き出している。
      アップテンポで力強く、かつどこか爽やかさも感じることができ、リスナーのボルテージも急上昇すること間違いなし。
      集中力と想像力が研ぎ澄まされ、異世界、まさに“Diamond Sky”へと導かれる―。
  • 11 Reflect Night

    Lyrics: miyakei
    Music: Susumu Kawaguchi, Christofer Erixon
    Arrangement: Teppei Shimizu

    • LISTEN

    • COMMENT

      人々に安らぎを与えてくれるような穏やかな旋律が奏でるのは、君と僕の歩む未来への道筋をそっと照らすメッセージソング。
      きっと、この曲を聴けば、改めて“ありがとう”と伝えたくなる大切な人のことが、心の中に浮かぶはずだ。
      様々な感情を抱く日々の中で、リスナーがこの詞から明日への活力と巡り合うことができるのもこの楽曲の魅力となっている。
  • 12 クロサンドラ

    Lyrics: Takahito Uchisawa
    Music: Takashi Tsushimi,
    Susumu Kawaguchi
    Arrangement: Tomoki Ishizuka

    • LISTEN

    • COMMENT

      穏和で落ち着いた雰囲気を醸しつつも、聴いているといつの間にかメロディーが未来へと一歩ずつ進んでいく勇気を与えてくれるような印象が残る。
      “大切な君と歩幅を合わせ、この先も変わらず前に歩んで行こう”という淡く綺麗な明かりが灯る楽曲ではないだろうか。
      この旋律が響けば、きっとリスナーの心のなかに大切な人の柔和な笑顔がそっと浮かび上がるだろう。
  • 13 DANGER

    Lyrics: RUCCA
    Music: STEVEN LEE, Christofer Erixon
    Arrangement: Tatsuya Kurauchi

    • LISTEN

    • COMMENT

      本作ラストを飾る、アルバム・リード曲。
      歪みの強いロックサウンドを軸に据えたKAT-TUNの王道的な音楽性でありながら圧倒的熱量を湛える今作は、“IGNITE”=発火する、というアルバムタイトルを象徴するにふさわしいハードでスリリングな楽曲。
      デビューから長きに渡る旅路を経た今、3人が心に灯すのは更なる進化への渇望の炎。
      目前に立ちはだかる“今の自分”を超えるために命を燃やす彼らの覚悟を、この楽曲を通じて体感してほしい。
DVD

アルバム・リード曲「DANGER」 ビデオ・クリップ + メイキング

初回限定盤②

CD+DVD / JACA-5798~5799 / ¥3,200+税

・スペシャル・パッケージ仕様
・24P歌詞ブックレット+ポスター封入

TRACKS LIST

初回限定盤②

CD+DVD / JACA-5798~5799 / ¥3,200+税

CD
  • 01 GO AHEAD

    Lyrics: KOMU
    Rap Lyrics: Tatsuya Ueda
    Music: Tomohiro Akiura
    Arrangement: CHOKKAKU

    • LISTEN

    • COMMENT

      メンバーの上田竜也が主演をつとめ、シンドラ「節約ロック」の主題歌に起用された楽曲。
      KAT-TUNらしさが際立つ疾走感全開の王道ロックナンバーとなっている。
      “立ち止まることなく、明日に向かって強く進め!”というストレートな応援メッセージがリスナーへと力強く響き渡る楽曲ではないだろうか。
      上田自ら作詞を手掛けた力強さ溢れるRap部分にも注目だ。
  • 02 Fly like a ROCKET

    Lyrics: TEEDA (BACK-ON)
    Music: MiNE, Atsushi Shimada,
    Albin Nordqvist
    Arrangement: Taku Yoshioka

    • LISTEN

    • COMMENT

      ギラギラと切れ味のあるシンセを叩きつけ疾走する、KAT-TUN流パーティーアンセム。
      うねるビートとエレクトロサウンドが交錯する音像は、ラウドネスとキャッチーを絶妙なバランスで両立させた圧巻のクオリティ。
      窮屈な理性の鎖を壊してハイになる欲求をエモーショナルにまき散らす3人のボーカルワークも圧巻で、タイトル通り、リスナーのテンションをロケットの如くぶち上げ臨戦態勢へと駆り立てる、まさにライブ仕様の楽曲。
  • 03 甘い渇き

    Lyrics & Music: Yuhki Kurihara
    Arrangement: Teppei Shimizu

    • LISTEN

    • COMMENT

      バンドサウンドとピアノが官能的な世界観を演出する中、相手を強く想うあまりに暴走する愛を歌う、今作で最も妖艶な存在感を放つ楽曲。
      衝動的に迫りながら歪んだ欲求をぶつける様はサディスティックでありながらもスタイリッシュで、その音楽性はKAT-TUNの得意とするところだろう。
      ギラついたサウンドすらも服従させるほど刺激的に歌い上げる彼らの歌声にも注目。3人に誘われるまま甘い罠へと堕ちていくのも、一興ではないだろうか。
  • 04 ハロハロ

    Lyrics: Ami
    Music & Arrangement: Josef Melin

    • LISTEN

    • COMMENT

      この楽曲を聴いた途端に、自分の住んでいる日常を忘れ別の世界に連れていかれたかのような高揚した気分が心の奥底から湧き出してくる。あなたへと響くこの旋律を忘れることはきっとないだろう。
      特徴のある刺激的なメロディーラインが脳内にループし、体が勝手に動き出し思わず踊りだしたくなる感覚を是非味わって欲しい。
  • 05 A MUSEUM

    Lyrics: Atsushi Shimada
    Music: Jimmy Claeson, Kota Sahara
    Arrangement: Kota Sahara,
    Yasutaka Mizushima

    • LISTEN

    • COMMENT

      全編を通して優美に鳴り響くストリングスの上に散りばめられたエレクトロサウンドとピアノが、夜空に輝く星の様にキラキラと踊る抒情的じょじょうてきミディアムチューン。
      柔らかな優しい温度感をもって歌われるのは、愛する人と過ごす、何てことない様で、実は掛け替えのない日常への想いを込めた特別なメッセージ。
      心躍る明日へと3人が手を引いてくれる、そんな気持ちになるような魔法をリスナーにかける、どこまでも美しい珠玉の1曲だ。
  • 06 百花繚乱(TATSUYA UEDA)

    Lyrics & Music: Reiji Yamamoto
    Arrangement: Kushitamine

    • LISTEN

    • COMMENT

      常にギア全開で、一息つく間も与えない疾走感溢れるメロディーに力強いワードが散りばめられたこの楽曲は、全身で上田らしさを体感することができる。
      AメロからBメロへ徐々に熱を帯び、サビへ到達する頃には全ての勢いが集約され、インパクトと中毒性を放ち、頭の中で無限ループしてしまう。
      ライブでの演出にも期待できる1曲となっている。
  • 07 アブストラクト(YUICHI NAKAMARU)

    Lyrics: Yuichi Nakamaru, BUBBLES
    Music: Scott Kingston, BUBBLES,
    Wang Kengwoo
    Arrangement: Wang Kengwoo

    • LISTEN

    • COMMENT

      虚無感と哀しさを交えたメロディーラインの背景に切ないメッセージが描かれている中丸雄一ソロ楽曲。
      歌詞からは流星のように宇宙の果てへと瞬く間に過ぎ去っていく君へのやり場のない想いが感じられる。
      しかしながら、その裏にある真実は“まだ君に触れていたい、まだ君と一緒にいたい”という大切な人に向けられている隠れた愛惜あいせきかもしれない。
  • 08 CAN'T CRY(KAZUYA KAMENASHI)

    Lyrics & Music: CHIAKI SATO
    Arrangement: Yu Suto
    Strings Arrangement: Yasumasa Sato

    • LISTEN

    • COMMENT

      亀梨和也のうっとりとした美しい色気が五感のすべてから聴く人へ伝わるソロ楽曲。
      幾つもの長い長い夜を越えても僕のものにならない、触れることのできないあなたへのもどかしさが詞に表現されている。
      憂いを帯びる穏やかさと抑揚のある旋律を併せ持ったメロディーラインが魅力的であり、そこにひっそりと隠されているのは、愛おしいあなたへ向けられた情熱的な愛念。
  • 09 僕らなら!

    Lyrics & Music: Makoto Miyazaki
    Arrangement: Kazuki Satou(SCRAMBLES)

    • LISTEN

    • COMMENT

      “根拠なんかなくても ただ走るんだ”というフレーズに象徴されるあなたに向けられた真っ直ぐで一点の曇りすらない歌詞からは、嫌なことをすべて忘れて困難も飛び越えられる勇敢なサウンドが響き渡る。
      KAT-TUNがあなたに贈るこの応援ソングを聴けば、くじけそうな日々の雑踏を抜け出し、きっと目に映る地平線の向こうまで突き進むことができるのではないだろうか。
  • 10 Diamond Sky

    Lyrics: Jovette Rivera, Maiko Kawabe Rivera
    Music: Tommy Clint, Kenichi Sakamuro
    Arrangement: Kenichi Sakamuro

    • LISTEN

    • COMMENT

      ヘビメタ調のサウンドに3人の歌声が絡まりあうことで、失速することなくイントロからラストまで駆け抜ける。
      楽曲そのものの芯の強さと勢いが、KAT-TUNの魅力を最大限に引き出している。
      アップテンポで力強く、かつどこか爽やかさも感じることができ、リスナーのボルテージも急上昇すること間違いなし。
      集中力と想像力が研ぎ澄まされ、異世界、まさに“Diamond Sky”へと導かれる―。
  • 11 Reflect Night

    Lyrics: miyakei
    Music: Susumu Kawaguchi, Christofer Erixon
    Arrangement: Teppei Shimizu

    • LISTEN

    • COMMENT

      人々に安らぎを与えてくれるような穏やかな旋律が奏でるのは、君と僕の歩む未来への道筋をそっと照らすメッセージソング。
      きっと、この曲を聴けば、改めて“ありがとう”と伝えたくなる大切な人のことが、心の中に浮かぶはずだ。
      様々な感情を抱く日々の中で、リスナーがこの詞から明日への活力と巡り合うことができるのもこの楽曲の魅力となっている。
  • 12 クロサンドラ

    Lyrics: Takahito Uchisawa
    Music: Takashi Tsushimi,
    Susumu Kawaguchi
    Arrangement: Tomoki Ishizuka

    • LISTEN

    • COMMENT

      穏和で落ち着いた雰囲気を醸しつつも、聴いているといつの間にかメロディーが未来へと一歩ずつ進んでいく勇気を与えてくれるような印象が残る。
      “大切な君と歩幅を合わせ、この先も変わらず前に歩んで行こう”という淡く綺麗な明かりが灯る楽曲ではないだろうか。
      この旋律が響けば、きっとリスナーの心のなかに大切な人の柔和な笑顔がそっと浮かび上がるだろう。
  • 13 DANGER

    Lyrics: RUCCA
    Music: STEVEN LEE, Christofer Erixon
    Arrangement: Tatsuya Kurauchi

    • LISTEN

    • COMMENT

      本作ラストを飾る、アルバム・リード曲。
      歪みの強いロックサウンドを軸に据えたKAT-TUNの王道的な音楽性でありながら圧倒的熱量を湛える今作は、“IGNITE”=発火する、というアルバムタイトルを象徴するにふさわしいハードでスリリングな楽曲。
      デビューから長きに渡る旅路を経た今、3人が心に灯すのは更なる進化への渇望の炎。
      目前に立ちはだかる“今の自分”を超えるために命を燃やす彼らの覚悟を、この楽曲を通じて体感してほしい。
DVD

「GO AHEAD」 ビデオ・クリップ

通常盤

JACA-5800 ¥2,800+税

・32P歌詞ブックレット

TRACKS LIST

通常盤

JACA-5800 ¥2,800+税

CD
  • 01 GO AHEAD

    Lyrics: KOMU
    Rap Lyrics: Tatsuya Ueda
    Music: Tomohiro Akiura
    Arrangement: CHOKKAKU

    • LISTEN

    • COMMENT

      メンバーの上田竜也が主演をつとめ、シンドラ「節約ロック」の主題歌に起用された楽曲。
      KAT-TUNらしさが際立つ疾走感全開の王道ロックナンバーとなっている。
      “立ち止まることなく、明日に向かって強く進め!”というストレートな応援メッセージがリスナーへと力強く響き渡る楽曲ではないだろうか。
      上田自ら作詞を手掛けた力強さ溢れるRap部分にも注目だ。
  • 02 Fly like a ROCKET

    Lyrics: TEEDA (BACK-ON)
    Music: MiNE, Atsushi Shimada,
    Albin Nordqvist
    Arrangement: Taku Yoshioka

    • LISTEN

    • COMMENT

      ギラギラと切れ味のあるシンセを叩きつけ疾走する、KAT-TUN流パーティーアンセム。
      うねるビートとエレクトロサウンドが交錯する音像は、ラウドネスとキャッチーを絶妙なバランスで両立させた圧巻のクオリティ。
      窮屈な理性の鎖を壊してハイになる欲求をエモーショナルにまき散らす3人のボーカルワークも圧巻で、タイトル通り、リスナーのテンションをロケットの如くぶち上げ臨戦態勢へと駆り立てる、まさにライブ仕様の楽曲。
  • 03 甘い渇き

    Lyrics & Music: Yuhki Kurihara
    Arrangement: Teppei Shimizu

    • LISTEN

    • COMMENT

      バンドサウンドとピアノが官能的な世界観を演出する中、相手を強く想うあまりに暴走する愛を歌う、今作で最も妖艶な存在感を放つ楽曲。
      衝動的に迫りながら歪んだ欲求をぶつける様はサディスティックでありながらもスタイリッシュで、その音楽性はKAT-TUNの得意とするところだろう。
      ギラついたサウンドすらも服従させるほど刺激的に歌い上げる彼らの歌声にも注目。3人に誘われるまま甘い罠へと堕ちていくのも、一興ではないだろうか。
  • 04 ハロハロ

    Lyrics: Ami
    Music & Arrangement: Josef Melin

    • LISTEN

    • COMMENT

      この楽曲を聴いた途端に、自分の住んでいる日常を忘れ別の世界に連れていかれたかのような高揚した気分が心の奥底から湧き出してくる。あなたへと響くこの旋律を忘れることはきっとないだろう。
      特徴のある刺激的なメロディーラインが脳内にループし、体が勝手に動き出し思わず踊りだしたくなる感覚を是非味わって欲しい。
  • 05 A MUSEUM

    Lyrics: Atsushi Shimada
    Music: Jimmy Claeson, Kota Sahara
    Arrangement: Kota Sahara,
    Yasutaka Mizushima

    • LISTEN

    • COMMENT

      全編を通して優美に鳴り響くストリングスの上に散りばめられたエレクトロサウンドとピアノが、夜空に輝く星の様にキラキラと踊る抒情的じょじょうてきミディアムチューン。
      柔らかな優しい温度感をもって歌われるのは、愛する人と過ごす、何てことない様で、実は掛け替えのない日常への想いを込めた特別なメッセージ。
      心躍る明日へと3人が手を引いてくれる、そんな気持ちになるような魔法をリスナーにかける、どこまでも美しい珠玉の1曲だ。
  • 06 百花繚乱(TATSUYA UEDA)

    Lyrics & Music: Reiji Yamamoto
    Arrangement: Kushitamine

    • LISTEN

    • COMMENT

      常にギア全開で、一息つく間も与えない疾走感溢れるメロディーに力強いワードが散りばめられたこの楽曲は、全身で上田らしさを体感することができる。
      AメロからBメロへ徐々に熱を帯び、サビへ到達する頃には全ての勢いが集約され、インパクトと中毒性を放ち、頭の中で無限ループしてしまう。
      ライブでの演出にも期待できる1曲となっている。
  • 07 アブストラクト(YUICHI NAKAMARU)

    Lyrics: Yuichi Nakamaru, BUBBLES
    Music: Scott Kingston, BUBBLES,
    Wang Kengwoo
    Arrangement: Wang Kengwoo

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    • COMMENT

      虚無感と哀しさを交えたメロディーラインの背景に切ないメッセージが描かれている中丸雄一ソロ楽曲。
      歌詞からは流星のように宇宙の果てへと瞬く間に過ぎ去っていく君へのやり場のない想いが感じられる。
      しかしながら、その裏にある真実は“まだ君に触れていたい、まだ君と一緒にいたい”という大切な人に向けられている隠れた愛惜あいせきかもしれない。
  • 08 CAN'T CRY(KAZUYA KAMENASHI)

    Lyrics & Music: CHIAKI SATO
    Arrangement: Yu Suto
    Strings Arrangement: Yasumasa Sato

    • LISTEN

    • COMMENT

      亀梨和也のうっとりとした美しい色気が五感のすべてから聴く人へ伝わるソロ楽曲。
      幾つもの長い長い夜を越えても僕のものにならない、触れることのできないあなたへのもどかしさが詞に表現されている。
      憂いを帯びる穏やかさと抑揚のある旋律を併せ持ったメロディーラインが魅力的であり、そこにひっそりと隠されているのは、愛おしいあなたへ向けられた情熱的な愛念。
  • 09 僕らなら!

    Lyrics & Music: Makoto Miyazaki
    Arrangement: Kazuki Satou(SCRAMBLES)

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    • COMMENT

      “根拠なんかなくても ただ走るんだ”というフレーズに象徴されるあなたに向けられた真っ直ぐで一点の曇りすらない歌詞からは、嫌なことをすべて忘れて困難も飛び越えられる勇敢なサウンドが響き渡る。
      KAT-TUNがあなたに贈るこの応援ソングを聴けば、くじけそうな日々の雑踏を抜け出し、きっと目に映る地平線の向こうまで突き進むことができるのではないだろうか。
  • 10 Diamond Sky

    Lyrics: Jovette Rivera, Maiko Kawabe Rivera
    Music: Tommy Clint, Kenichi Sakamuro
    Arrangement: Kenichi Sakamuro

    • LISTEN

    • COMMENT

      ヘビメタ調のサウンドに3人の歌声が絡まりあうことで、失速することなくイントロからラストまで駆け抜ける。
      楽曲そのものの芯の強さと勢いが、KAT-TUNの魅力を最大限に引き出している。
      アップテンポで力強く、かつどこか爽やかさも感じることができ、リスナーのボルテージも急上昇すること間違いなし。
      集中力と想像力が研ぎ澄まされ、異世界、まさに“Diamond Sky”へと導かれる―。
  • 11 Reflect Night

    Lyrics: miyakei
    Music: Susumu Kawaguchi, Christofer Erixon
    Arrangement: Teppei Shimizu

    • LISTEN

    • COMMENT

      人々に安らぎを与えてくれるような穏やかな旋律が奏でるのは、君と僕の歩む未来への道筋をそっと照らすメッセージソング。
      きっと、この曲を聴けば、改めて“ありがとう”と伝えたくなる大切な人のことが、心の中に浮かぶはずだ。
      様々な感情を抱く日々の中で、リスナーがこの詞から明日への活力と巡り合うことができるのもこの楽曲の魅力となっている。
  • 12 クロサンドラ

    Lyrics: Takahito Uchisawa
    Music: Takashi Tsushimi,
    Susumu Kawaguchi
    Arrangement: Tomoki Ishizuka

    • LISTEN

    • COMMENT

      穏和で落ち着いた雰囲気を醸しつつも、聴いているといつの間にかメロディーが未来へと一歩ずつ進んでいく勇気を与えてくれるような印象が残る。
      “大切な君と歩幅を合わせ、この先も変わらず前に歩んで行こう”という淡く綺麗な明かりが灯る楽曲ではないだろうか。
      この旋律が響けば、きっとリスナーの心のなかに大切な人の柔和な笑顔がそっと浮かび上がるだろう。
  • 13 DANGER

    Lyrics: RUCCA
    Music: STEVEN LEE, Christofer Erixon
    Arrangement: Tatsuya Kurauchi

    • LISTEN

    • COMMENT

      本作ラストを飾る、アルバム・リード曲。
      歪みの強いロックサウンドを軸に据えたKAT-TUNの王道的な音楽性でありながら圧倒的熱量を湛える今作は、“IGNITE”=発火する、というアルバムタイトルを象徴するにふさわしいハードでスリリングな楽曲。
      デビューから長きに渡る旅路を経た今、3人が心に灯すのは更なる進化への渇望の炎。
      目前に立ちはだかる“今の自分”を超えるために命を燃やす彼らの覚悟を、この楽曲を通じて体感してほしい。
  • 14 We are KAT-TUN※ボーナス・トラック

    Lyrics: Yuichi Nakamaru
    Music: SHIBU, Ayumu Uchino
    Arrangement: TeddyLoid

    • LISTEN

    • COMMENT

      通常盤のボーナストラックとして収録されているこの楽曲は、イントロから度肝を抜かれる。
      “かっこいい”の代名詞であるようなKAT-TUNがここまで振り切って真剣にふざけるのかと。
      むしろ、ここまで振り切っていることで清々しく、新たなKAT-TUNの一面を知ってしまった気分にもなれる。
      イカしたサウンドにクスッと笑ってしまうライブあるあるを連ねたミスマッチ感が癖になり、ヘビロテする人が続出するのではないだろうか。
      ライブでお客さんと一緒に盛り上がってもらうことを目的とした楽曲だからこそ、心おきなくシャウトしてもらい、存分に楽しんでもらいたい。
    • LISTEN
      (call ver.)

MOVIE

  • 「GO AHEAD」 Music Video
    00:35
  • 「DANGER」 Music Video
    00:28
  • 【特報映像】
    KAT-TUN ALBUM 「IGNITE」
    00:15