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<初回限定盤1>

<初回限定盤2>

<通常盤>
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2009年8月19日
| 太陽と砂漠のバラ/スベキコト |
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<初回限定盤1> CD+DVD
初回限定盤1 JACA-5178〜5179 ¥1,400(税込)
【CD】<2曲>
1. 太陽と砂漠のバラ
日本テレビ系土曜ドラマ「華麗なるスパイ」主題歌
作詞・作曲・編曲: 清水昭男
2. スベキコト
フジテレビ系「5LDK」エンディングテーマ
作詞: 城島 茂 作曲: 国分太一 編曲: 野間康介
【DVD】
太陽と砂漠のバラ (Video Clip & Making)
<初回限定盤2> CD+DVD
初回限定盤2 JACA-5180〜5181 ¥1,400(税込)
【CD】<2曲>
1. 太陽と砂漠のバラ
日本テレビ系土曜ドラマ「華麗なるスパイ」主題歌
作詞・作曲・編曲: 清水昭男
2. スベキコト
フジテレビ系「5LDK」エンディングテーマ
作詞: 城島 茂 作曲: 国分太一 編曲: 野間康介
【DVD】
スベキコト(Video Clip)
TOKIO STATION II 〜ハナスベキコト編〜
<通常盤> CD
通常盤 JACA-5182 ¥1,200(税込)
【CD】<全6曲(4曲+Backing Track 2曲)>
1. 太陽と砂漠のバラ
日本テレビ系土曜ドラマ「華麗なるスパイ」主題歌
作詞・作曲・編曲: 清水昭男
2. スベキコト
フジテレビ系「5LDK」エンディングテーマ
作詞: 城島 茂 作曲: 国分太一 編曲: 野間康介
3. 誓い
作詞・作曲: 城島 茂 編曲: KAM
4. Cross Fade
作詞・作曲・: HIKARI
5. 太陽と砂漠のバラ(Backing Track)
6.スベキコト(Backing Track)
曲解説
1.太陽と砂漠のバラ
作詞/作曲/編曲:清水昭男
日本テレビ系土曜ドラマ「華麗なるスパイ」主題歌
長瀬智也主演の日本テレビ系土曜ドラマ『華麗なるスパイ』の
主題歌として書き下ろされた新曲。作詞作曲編曲は、
「Yesterday’s」「Mr. Travelling Man」…etc.の清水昭男氏。
ミディアムテンポの男臭いバンドサウンドにのせたTOKIOらしい
応援ソングとなっている。
この曲のタイトルや歌詞の「砂漠のバラ」は、
砂漠で採取される
バラのような形状の石のことではなく、歌詞中にもある
「解き放てぬ枷(=ネクタイ)」を初めて「首に巻きつけて」
社会に
飛び込んだ時に、誰しもが持っていた“希望”“夢”“野心”等の
象徴として表現している。
サウンド面においては、E.ギターのバッキング&ソロとも
リッケンバッカ―の360モデルを使用しており、TOKIOとしては
「ding-dong」以来、久しぶりにリッケンならではの独特な音色を
奏でている。
2.スベキコト
作詞:
城島茂 作曲:国分太一 編曲:野間康介
フジテレビ系「5LDK」エンディングテーマ
昨年10月にスタートしたレギュラー番組フジテレビ系『5LDK』の
エンディングテーマ用に、城島・国分のコンビで詞曲を担当した
楽曲。
当初、「T2」(アルバム「5 AHEAD」収録)のようにライブで
飛び跳ねながら演奏できる弾けた楽曲の制作を目指していたが、
最終的には憂いを持つAメロとパンチの効いたサビを持つ楽曲が
完成した。
アレンジは国分の意見を中心に、これまでのTOKIOにはなかった
サウンドに仕上げられ、国分自身が担当するピアノの演奏は
特に難易度が増している。
レコーディングは昨年9月に都内のスタジオで行われたが、
スタジオの空調システムが故障してしまった為、サウナと化した
ブースの中で汗だくになりながら深夜まで作業は続けられた。
城島の歌詞は、国分のメロディーに後から付ける形で作られたが、
歌詞の中には音楽用語が複数使われており、その中でも作曲者の
国分に敬意を表するかのように、「レズリー」「レットオフ」「88」等、
キーボード関連の専門用語がいくつかある。
3.誓い
作詞/作曲:城島茂 編曲:KAM
元々はアルバム用にデモ制作を進めていた城島の新曲の内の
1曲であったが、急遽、今回のシングルに収録することになった為、短期間でアレンジ〜レコーディングを進めて完成。イントロから
登場するギターのトレモロサウンドが印象的なアレンジとなっている。 リードボーカルは城島と山口の二人が担当しているが
(これは「Nice Guys」以来)、今作では二人とも主メロのみを歌い、
ハモパートは一切作っていない。
4.
Cross Fade
作詞/作曲/編曲:HIKARI
ファンの中でも人気が高い「GREEN」「Symphonic」「Cm」
「リプライ」...etc.数多くの楽曲を提供してくれているHIKARI氏の新曲。今回は、「glider」を彷彿させるようなアップテンポな曲である。
メンバーの中でも評価が高い久しぶりのHIKARI曲ということで、
レコーディングは念入りに時間をかけて行われており、
特に長瀬と国分のボーカルレコーディングは、いつもの倍以上の
テイクとなった。
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